Hi,

I submitted a good amount of Translations for Ubercart and some others that I had, around 1000 or so strings. I have more outside of ubercart, but did not have the time to submit them all. They are waiting to be approved.

So while this is waiting, I am posting them on my company site under our developer area. These are just our 1st release and not everything has been translated, but I am sure it can help some people out.

Here is the link: http://www.alethiadesign.com/japanese-ubercart-2x-translations

Regards,

Shaun

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Comments

まだ翻訳が存在しないものについては即座に承認しましたが、Ubercartのコア部分に関しては僕の翻訳が存在していたため、それと比較しながらの作業でなかなか時間がかかりました。

ほとんど同じ内容については感性の問題になりますので、思い切って却下で処理しています。
単語の訳が異なるものについては、双方を比較してより良いと思われるものを採用したり、新しい訳を提案したりしています。

承認作業をおこなった感想として、自分で投稿した訳語提案は承認作業を行えないので、ちょこっとした変更がしづらいですね。
また、今回は既存の翻訳を行ったのが僕=承認作業者だったため訳語の比較もしやすかったのですが、まったくの第三者が承認作業を行う場合は比較するのが困難であるように思いました。対象のモジュールを調べたり、双方の訳者に翻訳の意図を尋ねたりする必要が生じてきます。

上記のとおり、承認作業中に新しく提案した翻訳に関しては自分で承認できないので、承認作業をお願いできますでしょうか。 >アドミンの方々

アイディアとして昨日考えたのですが、アドミンの共同アカウント l10n-ja というのを作成してはどうでしょうか。

そしてそのアカウントを使用する時に、使用する目的により必ずもう1-4人アドミンの同意(使用目的により人数調整)が必要などとルールを作り活動するとか(このアカウントはアドミンのanonymousアカウントともなるうるのでアドミンが同意して第三者役割、翻訳やグループ活動する際いろいろ中立の立場として役に立つと思います)。必ず他のアドミンが少なくとも一人は使用された目的を事前に知ってる事は鉄則とか、GoogleDocsにアドミン議事録みたいな物を残すなどという前提で。

うーん、どうでしょう。いまのところ、アドミン自身の訳語提案を承認する作業にしか使い道が思い浮かびません。
その他の場合は、責任の所在が分散して分かりにくくなるだけのような気がします。
まあ逆に責任が分散されるからこそ気負いなく行動できることもあるかもしれませんが。

admin が自分が行った訳語提案を承認する機能については,意図的に制限されている可能性も考えられます。

人は,自分のことはなかなか客観的に見えないものです。自分で考えた事は,それが正しいと思っているからそういう結論に至ったわけで,自分の考えた事をわざわざ批判的に見直す事ができる人は多くはいないでしょう。また,どうしてもケアレスミスが生じる可能性がありますが,これも自分ではどういうことを書いたのか事前に分かっていますから,脳が勝手に間違った情報を補完してしまい,自分が犯したケアレスミスは見逃される可能性が高くなります。

こうして品質の低い訳語が登録されるのを防ぐために,admin であろうと通常ユーザーであろうと,かならず別の人のチェックが入るように意図されているのではないかと思っています。

第三者を必ず通す承認理由はそうでしょう。

しかし、細かく言えば今から承認者に対して必ず別の人チェックまで作業をfreezeの必要性は現在の作業スピードアップの重要性を考えれば個人的にさほど感じないのでoverrideしてみてはと思いました。別の人が必ずチェックしなくてはならない承認者ではもともと承認作業に関係するべきではないでしょうから。後ほど、QAの意味で第三者チェックをすべてのユーザに対して使用したければ、余裕のある時に第三者アカウントを削除すればよいだけですし。

この場合はアドミンによる簡単な訂正どころか、訂正をしたとしてももう一つextraと思えるプロセス(第三者承認)があることなのでよね。”ここちょっと直すから第三者アカウント使用します”と簡単にどこかに書いて訂正できた方がアドミンにもユーザに対しての作業として都合良くないですか?一応このやり方でも簡単な別の人チェックもする事になりますが。

(もう一つ理由)その上、簡単な訂正をするにしても必ずグループ容認の仮想第三者アカウントからする方が理にかなってないでしょうか?承認作業詳細を100%知らない中での想像ですが。